51.スピーカー

 

お客様の声

購入いたしましたウォールナットのツキ板を自作のスピーカーBOXとスピーカースタンドに貼りました。細かいミスはありましたが、まあ素人としては上出来です。少し修正の塗装をして、オイル仕上げにて仕上げようと思います。思ったよりも簡単に貼れましたし、さすがに見栄えが良くなりますね。



52.車内装


お客様の声

車用(三菱D5) の木目調インテリアパネルをネットにて購入して取り付けましたがプラスチック製品に印刷のため、高級感がありません。パーツの一部に御社の製品を貼り付けニスを塗りました。やはり、本木目はよいですね。



53.模型(船舶)


お客様の声

模型が完成致しました,甲板がベニヤ材だったので貧相でしたが、それらしくなりました。紙を貼るように加工が簡単で模型に関してもシートは可能性が大だと思いました。



54.スピーカー


お客様の声

No.1:一番最初の作品です。月刊STEREO誌の付録(6cmのフルレンジ)でJSP方式を縦型にアレンジしました。板材は「アサダ」の板目です。はじめてにしては、うまくできたと思います

No.2:二番目の作品です。月刊STEREO誌の付録(8cmのフルレンジ)で同じくJSP方式。板材は「ゼブラ」の柾目ですが、若干着色しております。R部に苦労しましたが、なんとかなりました。経年変化でところどころ「浮き」が発生してしまいましたが、個性的な柄で気に入っております。

No.3:三番目の作品です。同じく月刊STEREO誌の付録(8cmのフルレンジ)を使用した普通のバスレフタイプ。板材は「ゼブラ」の板目です。あえて白っぽくした上で、クリアニスを塗りましたが、経年変化で黄色っぽくなってしまいました。

No.4:四番目の作品です。月刊STEREOの誌の付録(5cmのフルレンジ)を使用した普通のバスレフタイプ。エンククロージャも雑誌社発刊のキット品。板材は残っていた「アサダ」の板目です。蜜蝋を塗った影響?で、全体に白っぽくなってしまいましたが、完成度は非常に高いと思います。

No.5:五番目の作品です。月刊STEREO誌の付録(2ウェイ)を使用した普通のバスレフタイプ。エンククロージャも雑誌社発刊のキット品。板材は残っていた「ゼブラ」の板目で、若干着色。肝心のツキ板部分の写真が全面的に伝わっておらず残念ですが、仕上がり状態もパーフェクトに近く非常に満足しております。

No.6:六番目の作品です。月刊STEREO誌付録の「デジタルアンプ」と「DAC」を合体させ、ケース等を自作。板材は、まだ残っていた「ゼブラ」の板目と、濃い色の部分は以前に別のルートで入手していたものです。具体的な板材名は忘れましたが。これも若干着色。これも仕上がり状態もパーフェクトに近く非常に満足しております。

No.7:七番目の作品です。TANGBAND社の8cmを使用したバックロードホーン(エスカルゴ型)です。専門サイトから購入した上で、自分で板厚アップを図り強度アップさせたものです。板材は、「オーク」の柾目及び板目、そして「オバンコール」も使用しています。「オバンコール」は予想外に気に入りましたが、残念ながら写真では見えません。(反対側に使用)。いずれも若干着色。これも個性的ではありますが、非常に満足しております。

No.8:八番目の作品です。月刊STEREO誌の付録(公称12cm)を使用した普通のバスレフタイプですが、実は反対側にも同じユニットを背中わせに取り付けており、。非常迫力ある再生音が堪能できます。板材は、「オーク」の柾目及び板目です。着色オイルにより若干狙い通りの仕上がりではなく残念ですが。今後は板材そのものの色を生かすべく、へたに着色しないことと決めました。これは仕上がり状態、再生音共に自分としてはほぼパーフェクトですので、スピーカ作りは一旦これで切りをつけることとしました。

No.9:九番目の作品です。月刊STEREO誌付録の「デジタルアンプ」と共電社製の「電源キット」を同社製のケースに組み込んだものです。パネル部分が「着せ替え」可能となっているので、そこに「ツキ板」を利用しました。板材は、「オーク」の板目で若干着色しました。表面がアクリルパネルで光っているので分かりにくいですが、なかなか面白く仕上がりました。



55.スピーカー


お客様の声

突き板を貼ったスピーカーボックスがやっと完成しましたので送らせていただきます。なにしろ突き板貼りは初めての経験でして、なんとか完成したものの100%の出来とはいきませんでした。写真では分かりずらいですが、部分的に白くアバタのように出てしまいました。

突き板を貼ったあとペーパー#180〜#400で研磨、ウレタンニス(透明つや消し)を数回繰り返したのですが、どうも削り過ぎてしまったようです。貼る面の平滑性も問題なのでしょうね?

エッジ処理は、極力面取りはせずに角を出したかたちにしましたが、そこはうまく出来たと思います。音?12cmのフルレンジですが、ダブルバスレフタイプなので重低音もそこそこ出て満足しております。

先週もホワイトオーク板目を購入させていただきました。どうも完全にはまってしまったようです。ホワイトオークの木目ははっきりしていてなかなか良いですね。



56.スピーカー



お勧め商品その1

お勧め商品その2

お勧め商品その3

格安販売商品

(有)坂商会(バンショウカイ)

有限会社 坂商会外観

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